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2006年04月14日

ユウナが久しぶりに

昨日、ユウナと次女が久しぶりに来た。

今日から、パパの岐阜の実家に行くのに、
我が家の車を取りに来たのである。

久しぶりのユウナは、大きくなり、
いろいろな言葉や振りをおぼえてきている。

カミサンがボランテイアで留守になる為、
夕方、ユウナの大好きなマックへ。

途中、長女に電話。「マックへ行くか」との問いに、
ショウゴ、ケイスケ、ユウタ
全員が「行く、行く、行く」。

結局、カミサン、トート、パパ、ブルクンを除いて、全員集合となった。

マックでは、それぞれ好きなものを注文。

ユウタが相変わらず食べるのが遅く、
2時間近くかかってしまったが、
楽しいひと時ではあった。

皆、満足で帰宅。

posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 13:32 | Comment(0) | TrackBack(1) | グランパの日記

2006年04月13日

親子で共に輝くワクワク子育て

ユウナから久しぶりに電話があった。

「ココはユウナのおうち、バイバイ」だけ。
そう言っていたとは次女の通訳。

ユウタが幼稚園へ行くのでお見送り。

我が家の駐車場からトートが送っていくので、
出かけるときはすぐ分かる。

「ユウタ、幼稚園は楽しいかー」と聞くと、返事なし。

昨日、カミサンが夕食に招かれた時も聞いたが、
同じく返事なしだったらしい。

その時、
ケイスケが「ユウタは嬉しい時は返事をしないよ」と教えてくれたとのこと。

ユウタはホントに幼稚園が楽しいみたいだ。

その上、皆を、とりしきっているらしい。


   カブトムシの幼虫は10匹いた。

ショウゴは、カブトムシの本(ムシキングの解説本?)で調べて、

早速、

それぞれ、ビンに小分けにしたようだ。

   ケイスケは友達に分けてあげるらしい。




コドモ塾 体験レポートを読んだ。

「子どもの可能性をつぶしたくない!
〜親子で共に輝くワクワク子育て♪」

コドモ塾公認インストラクター ゆうさんの執筆。

表紙を入れても、A4 7枚。簡単に読めます。


「子どもたちは親を見ています。

親がイキイキしていると、子どもの目も輝きます。

親が夢を生きていると、子どもにも伝わるのだと思います。」

本当に、そのとおりです。
子どもはいつも親を見ていますネ。

だから、
親も子どもをいつも見つめていないとダメなんです。


「自分自身が成長でき」、

「我が子が今よりもっと大好きになり」、

「さまざまな情報が活かせる自分になれる」こと。

これを、コドモ塾の良さだと言っています。

ユウナと次女が来ました。そのことはまた明日。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 09:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2006年04月12日

はじめてのイチゴ大福

カミサンが、昨日、イチゴ大福を作った。

レシピを、何処で知ったか知らないけれど、

突然、

家の前のスーパーで材料を買って初チャレンジ。

帰宅したら、

パックに入ったイチゴ大福があり、長女のところにあげるのだという。

長女とケイスケが来て、テーブルの上にあるのから食べて、
「オイシイ、オイシイ」を連発。


パックはオミヤでお持ち帰り。

ケイスケは、5.5ケ、ショウゴは2.5ケ、ユウタは0.5ケ食べたとのこと。

朝食の時のカミサンの報告でした。


あまり評判が良かったので、さらに、チャレンジするらしい。

今度は、中味を変えたものも作ったらとアドバイス。

マンゴー大福、バナナ大福とか。

ユウナも食べられる小さなものもお願いします。
ノドにつまらせないものをネ。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 10:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2006年04月11日

カブト虫の幼虫がいっぱい

昨日、公園アドプトの仲間から
「腐葉土集積場所に、カブト虫の幼虫がいるので取りに来て」
との連絡があった。

今朝、ショウゴ、ケイスケ、ユウタを連れて行く予定だったが、
あいにくの雨なので、考えていたら、

仲間が、腐葉土を満載した発泡スチロールの箱を持って来てくれた。
中に何匹も入っているという。

皆、帰ったら大喜びするだろう。

「成虫になったら、そんなに長生きはしない。
弱ってきても、死んでも、
オス、メスがいれば、
そのまま腐葉土の集積場所に捨ててくれれば、
タマゴがあるので、来年また採集できる」とのこと。

腐葉土だけではなく、
クヌギ、コナラの腐ったものも(今は販売している所も多い)入れると成長に良いので、皆で、晴れたら取りに行こうと思う。

公園の脇に住んでいると子どもの成長に役立つ、
コンナ良い事もある。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 09:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2006年04月10日

父親の役割りしていますか?

精神科医に直撃!!
家庭崩壊、不登校、犯罪の低年齢化
今の時代に、子供のために親がするべき五つの行動
「父親の役割り」編

を読んだ。

これは無料で手に入ります。


精神科医で、作家で、映画評論家で、グルメ評論家、情報起業家といった
多彩な活躍をしている、

樺沢紫苑(本名 佐々木信彦 シカゴ在住  ビジネス心理学 精神科医が教える1億稼ぐ心理戦術)さんと

オンライン育児スクール「コドモ塾」代表の
ヨシザワ ヒロユキさんの対談。

結論から言えば、

今の時代に、子供のために親がするべき五つの行動「父親の役割り」は、

1.仕事優先ではなく子供優先
2.子供と過ごす時間を出来るだけ増やす
3.ここぞというときに、ビシッと決める
4.「さすがお父さん」と言われる行動をとる
5.子供と一緒に自然の中へ出かけていく

であると、言っています。


日頃時間がない、忙しいと言っているお父さんや
ついガミガミ言ってしまっているお母さんはぜひ読んで下さい。


「子どもがおかしいというのは、大人側に原因があり、
子どもの成長にとって、その環境要因がきわめて重要である。
父親らしさ、母親らしさの欠如もその原因なっている。

父親の母性化、母親の父性化が進んでいて、
口うるさいお母さん。
無口なお父さんになってしまっている。

お父さんが怒って、お母さんがやさしいことばをかけることが
父親には父性的に、母親には母性的に接するということ。」

等々、ためになる話が続いています。



posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 03:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記