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2006年05月18日

ユウナとママとデイトのカミサン!

所要で都庁へ出かけていたカミサンから「ユウナに会ってくる」との連絡があった。
結局、ユウナの所へ行くつもりが、ユウナとママが新宿まで出てきた。
会うなり走ってきて、
「ダッコー!」でカミサンはうれしいやら、疲れるやら。
「ダッコはしない約束」をして、新宿まで出てきたらしいのだが・・・。

デパートで、可愛いサンダルを気にいったユウナは、
早く値札をはずしてとせがんで、店員さんを喜ばせたらしい。

早速履いてゴキゲンのユウナ。
飛び跳ねたり、サンダル履きの足元を見せたりと。

家に帰っても、脱ぐのがいやだとすねて、家に入るのをグズッタらしい。

こんなに喜ぶとまたプレゼントしたくなるのが我が家のカミサン!
ムッチーグランパも同じですけどネ。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 03:49 | Comment(1) | TrackBack(0) | グランパの日記

カブトムシ飼育中

留守中にショウゴから電話があり、
「カブトムシがサナギになる前に土を取り替えたいので、何処に土があるのか」と聞いてきたとのこと。
土の取替え時期を本を読んで知ったらしい。

早速、朝顔を栽培している畑へ行くことにした。
夕方なのに、ショウゴ、ケイスケそして後を追っかけてユウタまで来た。

朝顔栽培脇の腐葉土を袋に入れて3人で持ち帰った。

カミサン曰く
「これでショウゴも安心したんじゃない。
土の取替えが気になってしょうがなかったみたいだから」

こんな風に成長していくのだなー、何かを飼うって良いことだなーと感じた次第。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 03:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2006年05月14日

赤ペン先生の息子さん夫婦の新居へ

昨日、昔から家族ぐるみのお付き合いの赤ペン先生の息子さん夫婦の新居へ招かれた。

昔、陸の孤島だった多摩ニュータウンの団地で、すぐ近所に住んでいて、カーカとママが小さい時からのお付き合い。
家の裏が砂場で、よく赤ペン先生の子供たちと遊んでいたものだ。
しょっちゅう泣かされて帰ってきていたが・・・。

その息子さんが結婚し、家を建てることになり、
ムッチーグランパが相談にのっていたというわけ。

いろいろなアドバイスをもとに、建てた今度の家を、大変気に入ってくれ、
カミサンとムッチーグランパを招待してくれたのだ。

カミサンは、赤ペン先生に久しぶりに会って、四方山話に花が咲き、
楽しい時間を過ごしていた。

ムッチーグランパは、ビール、ワイン、焼酎とすすみ、
相変わらずのヨッパライとなった。

次は多分別荘?の時!相談ではなく、チャント設計監理を頼んでねと
シッカリPRはしてきましたヨ。

赤ペン先生
○○チャンご夫婦
おいしい料理とお酒大変ご馳走様でした。また、楽しい時間をありがとうございました。

今度は我が家の方へも足を伸ばしてくださいネ。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 11:15 | Comment(2) | TrackBack(0) | グランパの日記

2006年05月13日

子供を守る安全マップ

本当に危ない日本になったものだ。

世界一安全な日本だったのに、
近頃はいやなニュースが多すぎる。
特に、小さな子供たちが危険な目にあっている事が多い。
通学路も、昔は近隣の大人たちの目が行き届いていたものだが、
その大人たち同士が顔も知らないような状況にある昨今、
いざという時子供たちをどう守ってやれるのだろうか。

シュウゴとケイスケもご多分にもれず、
ケイタイを持たされている。
自衛の策である。
ほとんどの子供たちが持っているはず。
いや、持たされているはず。
いざという時は、そのケイタイで助けを求めたり、
家庭から居場所を確認したりする為。

でも、本当に役立つのだろうか?
ホントに危険な時に。

そんなことが起きる前に、
通学路の危険箇所や普段子供たちが遊びに行く場所に、
危ない所がないか、
子供たちの目線で、
予め捜しおこうというのが、
今、私たちが進めている「安全マップ」づくり。
今、いろいろな地域で安全マップづくりが進められている。
基本は、子どもたちが自らの足と手で作り出すこと。
これは、実際のフィールドワークに参加することで、
危ない場所の認識や避難、注意力の向上、
そして作業中の友達とのコミュニケーシヨン等々を学ぶことが
大切ということ。

ムッチーグランパは、これにデジタルな方法を
取り入れたいと思っているのです。

ケイタイを子供たちに渡して、
例えば、「見えにくい場所」「入りやすい場所」
「危ない場所」などのカンタンなキーワードで、
実際に写真をとって送ってもらう。

それを地図上にプロットし、
コメント(メールで送る)を入れて、学校のパソコンに
集約し纏めて、地図を完成させていく。
これもパソコン教育になると思っています。
完成品はプリントアウトして、子どもたちや各家庭に配布する。

そんなことを進めている。
もちろん、高齢者もいれた、「ヒヤリマップ」、
「おもいやりマップ」等々も作るつもり。

これに役立つのが、国土交通省の
なるほど便利!GIS道具箱」で公開された「地図ポン」なのだが、
今年の3月頃、この道具箱のHPが閉じられてしまった。

どなたか地図ポンに詳しい方がいましたら、
情報提供をして頂けませんか。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 09:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2006年05月11日

さっき、ユウナとママが帰った

清里の山荘と我が家に、
12日間滞在していたユーナとママをカミサンが送って行った。

清里から帰ってきてからも、
近所に住んでいる、ショウゴ、ケイスケ、ユウタ、カーカも
毎日のように来ていたから、このところ、夕食は超満員。
カミサンもさぞ疲れたことでしょう。ご苦労様でした。

ショウゴ、ケイスケ、ユウタが
いつも首にぶら下げているタマゴッチ見て、
うらやましそうにしているユウナに、
やっとピンクのタマゴッチをプレゼントできた。

売り切れ続出で、ナカナカ手にはいらなかったのだが、
ようやくロードサイドのおもちゃ屋で、残りの1個をゲット。
うれしそうに首にぶら下げていた。
もちろん、まだ、育てられるわけもなく、
その役目はママなのだが・・・。


posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 10:30 | Comment(1) | TrackBack(1) | グランパの日記