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2006年08月20日

ショウゴ、始めての東京ドームへ!

友人からもらっていた「巨人・中日戦」を
東京ドームへショウゴと行って来ました。
三塁側 オーロラシート前から二番目の席で、
ショウゴは、はじめての東京ドームデビュー。

ムッチーグランパ本当に久しぶり。
この前来た時は、巨人・阪神戦でタイガースには、
バースが活躍していた頃だったから(古いねー!!!)、
一昔も二昔も前。
部屋付、バルコニー付きの最高の席だったが、
ほとんど部屋の中で、飲みながらのテレビ観戦だったので、
今日のようにナマと云う雰囲気ではなかった。

お弁当を食べ、写真を撮りながら観戦していたのだが、
テレビほどボールを追えないのが実情。
だが、迫力は満点で、
ボールのスピード感やゲームの展開はテレビでは味合えない所です。

ショウゴも楽しんだようだが、家が遠い為、5回表でドームを後に。
ドームのまわりの夜景もキレイでした。

今度は、サッカーを観戦しようと思います。
その時は、
ケイスケもユウタも連れてこないといけなくなりそうで
・・・チョット大変!!!。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 06:41 | Comment(1) | TrackBack(0) | グランパの日記

今年も夏休みなし!

一週間ほどの夏休みをとっていたカミサンたちが、
清里の山荘から帰ってきた。
天候が不順で、朝晩は寒いくらいで、
どこにも出かけられなかったとのこと。
モットモ、何処へ行っても、
ヒト、ひと、人で混雑の中に行くようだったから
行けなくて良かったかもしれない。
ユウナ、ユウタ、ケイスケ、ショウゴ、カーカたちとの6人で
行っていたのだが、ユウナはママがいないのに良く頑張ったらしい。
一度だけ、ママの所へカエルーといってまわりを困らせたらしいが・・・。
皆が、ユウナをみるので、
ユウタがすね、チョットやきもちを焼くようになってきた
と云うのも成長のしるしだろう。

昨年と同様に、今年も夏休みが取れなかった。
清里の山荘のネット環境が全く良くないのです。
ダイアルアップ接続のみのため、作業が遅く、費用も掛かりすぎる。
行ってしまうとやるべきことが出来なくなってしまうため、
事務所でセッセト作業を進めていた。

今夏は、メルマガの発行とMTブログの立ち上げを頑張ったつもりです。
メルマガ2誌発行、MTブログはなんとか進んでいますが、
このseesaaブログに比べると、なんて難しいのだろうと云うのが実感。

モット頑張らなければ・・・。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 06:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2006年07月03日

魔法の言葉を知っていますか?

クチコミだけでドンドン広がっている3つの魔法の言葉があります。
これを唱えるだけでツキを呼びます。
オット宗教ではありませんから、安心して読んで下さい。

この「魔法の言葉」は、

「 ありがとう 」

「 感謝します 」

「 ツイてる! 」

五日市剛さんが、
若い時にイスラエルを旅した時に出会ったおばあさんから
教えてもらった言葉だそうです。
この小冊子「ツキを呼ぶ魔法の言葉」(とやの健康ビレッジ)は、
クチコミでなんと60万部も売れています。
「言葉を変えると心が変わる、
心が変わると行動が変わる、
行動が変わると習慣が変わる、
習慣が変わると人格が変わる、
人格が変わると運命が変わる!
嫌だな、という現実をありがたく思う、
というのはなかなか難しいですよね。
でも、言葉にするには簡単ではありませんか。
心の持ち方よりも、言葉の使い方が大事。
・・・言葉をプラスに変えるだけで心は変化し、
ツキはやがてきます」
と五日市さんは云っています(医学ジャーナリスト新井史子さんの
「魔法の言葉の小冊子の秘密を探る緊急レポート」より)。
ぜひ、この「魔法の言葉」を唱えてみて下さい。
キットあなたの人生がガラリと変わるはずです。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 03:35 | Comment(0) | TrackBack(1) | グランパの日記

2006年07月01日

またまた誕生日祝いです!

6月はカミサンとケイスケの誕生日、
ムッチーグランパとカミサン、
ママとパパの同日の結婚記念日があり、お祝い事が続いている。
トート、カーカ、ショウゴ、ケイスケ、ユウタ家族と、
ママ、ユウナ(パパだけが仕事の為欠席)家族に、
焼き肉屋に招待されたカミサンとムッチーグランパは、
またまた太ってしまった。
誕生日祝いのケーキ持込可のこの焼肉屋は、
はじめてのところだったが、結構イケル店であった。
大いに食べ、飲み、気持ちの良くなったところで、
カーカとママからカミサンにプレゼント。
2年がかりで用意していたという「飛騨高山」への旅行だった。
もちろんムッチーと一緒の。
かねてから、高山へ行きたいと云っていたカミサンの言葉を覚えていて用意してくれたらしい。
受け取ったカミサンは嬉しそうに「有難う」を連発。
なみだっぽろいカミサンだが、ナミダは出ず。
「なんだー泣かないの?」と云って顔を覗き込むミンナ。

こんな時だろう、女の子を持って良かったと思うのは。
男の子ではこんな事に気が回らないだろうから・・・。

最後に、ケイスケ用とカミサン用にケーキが出た。
カミサンのに群がってアット云う間に完食。
そして二つ目も。
少し残った所はトートに。

楽しい時間でした。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 04:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2006年06月26日

ほめてあげる

人はほめられるとうれしくなり、
ほめてくれた人をトッテモいい人と思ってしまいます。
だから昔から、
「悪口は本人の前で、ほめるのはその人のいない所で」と云われています。

人からはいっぱいほめてほしい。
そんな気持ちをみんな持っています。
子どもたちはもちろんのこと大人だって同じです。
けなされてそれをバネに頑張る人と、ほめられてドンドン伸びる人がいます。
あなたはどちらでしょうか?
けなされるよりほめられた方がいいでしょう?

そんなことにふれて、エールを送ってくれる本の紹介です。

とびきりの元気をあげます
「 ほめてあげる 」

のタイトルでかわいらしい本です。

作者は唯川 恵(ゆいかわ けい)さん。
日本文芸社刊

第7章 ほめてあげる より

あんたってさあ・・・
何かいいよね。


認めたくないけど、あなたにはかなわないよ!
5人にひとりくらいは、あなたにクラっとくるよ。
あなたは太陽のような人やな。

(中略)

あなたに話してよかった。
何でだろう、あなたと一緒にいるとリラックスできるの。
よくガマンした、
エライぞ。


(中略)

どうしたの?
最近、きれいになったじゃん。
素敵に年をとっていますね。

(中略)

あなたは私の゛活性化エネルギー゛です。
ずっと、そのまんまでいてね。
初めて言うけど、ほんとはすごく頼りにしてるの。

(中略)

あなたがいなかったら、きっと私、心の病気になっていたと思う。
凛としてたよ。すごくカッコよかった。

(中略)

あなたが元気くれたから、わたしがんばれた。
こんな言い方変だけど、落ち込んでるときにあなたに会いたくなるのよね。
そばにいてくれて、ありがとう。

(以下略) 』

どうですか?ほのぼのしませんか。

おわりに に

『 人は幸せでなければならない。
 それはひとつの義務のようなものです。
 でも、悲しいけれど、いつも幸せってわけにもいきません。

(以下略) 』 

落ち込んだり、何もする気にならなかったりした時に、

『 この本がひとりぼっちの夜、
ベッドに入る前に飲む温かなミルクのような存在になれますように。』 
と結んでいます。

この作者は「しあわせの瞬間〜とっておきの幸福あげます〜」
も出しています。
まだ読んでいませんが、また紹介したいと思います。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 05:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記