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2006年12月12日

カミサンがダウンそしてショウゴまで!

ムッチーグランパの風邪が治り出したら、
カミサンがノドの痛みから高熱を出してダウン。

ユウナの面倒がみられないので、
近所に住む長女カーカの家に泊まるコトになった。
夜、ユーナは「ムッチーのところへカエルー」といっていたそうだが、
何とかガマンをさせたとのこと。
カミサンは寝室で寝ているので、
みんなの中で、ナミダを出さないようにジーットガマンをしたらしい。

翌朝、行ってみると、カミサンと同じベッドの中にいたのだが、
ムッチーの顔をみると、手を口に持っていって、
目に涙を浮かべて、ジーットガマンをしていた。

いつも遊んでいるカーカ家族と一緒なのに、何故不安なのか分からないが、キット、カミサンが病気で不安を感じたのだろう。

ママが来た夜は、ユウナは大騒ぎで、よくしゃべること!
よっぽどうれしかったようだ。

ショウゴが学校で調子が悪くなり、電話があって、トートが迎えに。
風邪で熱が出、気持ちも悪いというので病院へ行った。
お腹にウンチがたまっていたことが気持ちが悪かった一つの原因、
出してもらったので、気持ちの悪さはなくなったが、熱は依然として高い。

前から予定していた、明日の全員集合は無理かもしれない。

いよいよ、風邪の季節になった。今年はノロウイルス、マイコプラズマなどが流行るそうだが、うがいと手洗いを完璧にする必要があるとのこと。
みなさんもご注意を!
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 12:09 | Comment(1) | TrackBack(0) | グランパの日記

2006年12月10日

ひとりでユウナがお泊りに!

先週に引き続き、ユウナが一人でお泊りに来た。

ユウタの幼稚園でのお遊戯会があるのと、
パパとママが仕事のため、カミサンが迎えにいって昨日連れて来たのだ。

まあ、よくしゃべること、しゃべること!

大人顔負けのしゃべり方には驚いてしまう。
女の子は成長が早いと言うが、その通りを実感の今日この頃だ。

ユウタ、ユウナが遊んでいるのを見ると、
どっちが上だか分からないくらいな所もあるくらい。

ところで、
ユウタはお遊戯会ではガンバッタらしい。
せりふもあったのだが、
ユウナたちのいるのが分かって、
チョット照れくさそうにしていたらしい。

夕食の時、ここで見せてといったのだが、
恥ずかしいのか見せてくれなかった。
ユウナが歌うので、ほめると、
ユウタも負けじと歌おうとするのが面白い。

あーそうそう、
ショウゴはお遊戯会には行かないで、一人で家で待っていたらしい。
ダンダンお兄ちゃんになってきたのだなーと思う。
ケイスケはまだそこまではいっていない。

寒い雨の一日。
また少し風邪っぽい。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 05:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2006年11月23日

ガスパール・カサド国際チェロ・コンクール!

第1回ガスパール・カサド国際チャロ・コンクールin八王子の市長主催の歓迎パーテイに招待されて行って来ました。
G.カサドが亡くなって、1969年から1990年まで、原智恵子さんによって、イタリア フィレンツエで続けられていたコンクールが八王子市で復活することになったのです。
八王子市、企業、多くの市民の応援で実現した「ガスパール・カサド国際チェロ・コンクールin八王子」は、今年1月に世界に向けて発信し募集を開始しました。
多くのエントリーからもその関心の高さが示されましたが、最終的には、日本(5名)、ロシア、韓国、フランス、アメリカ、中国(各4名)、チェコ(2名)、ドイツ、ポーランド、セルビア、アルゼンチン、ベルラーシ、カナダ、フィンランド、アイスランド、イタリア、リトアニア、ウクライナ(各1名)の38名の予選出場者が決まり、12月2日の本選まで熱戦がくりひろげられます。
詳細は http://www.cassado-cello.jp まで。

会場の雰囲気もおだやかななか、若きチェリストたちも歓迎パーテイを楽しんでいたようです。
内容を予め渡していない方の挨拶に通訳している中国人が、日本語の言葉の意味が分からない所もあったこともご愛嬌でした。

このコンクールを2回、3回と続けていくためには、市民、企業、行政の一体化した協力が必要です。
本当に大変な費用がかかるので、
「これからすぐに準備をはじめなければ続けるコトが難しくなってしまいますよ。第1回を始めるのも大変ですが、続ける事はモット大変ですからね。」
と、中心になって動いていたメンバーへのねぎらいと感謝の言葉に付け加えました。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 06:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2006年11月17日

食い合わせって!

昨日に続いて食べ物のこと。
「食い合わせの虚実」が NIKKEIプラス1「暮らしのサプライズ」にあったので紹介します。

よくいわれる食い合わせの背景
ウナギと梅干
 すっぱい梅干と一緒にウナギを食べると食い過ぎにつながる?
 ウナギが生焼けだった可能性も

てんぷらとスイカ
 水っぽいものと油っぽいものの組み合わせは消化に悪い?
 油の保存状況が悪かった可能性も

マツタケとアサリ
 季節などの条件によって毒を持つことがあるアサリとの組み合わせが悪い?

タコと柿 消化に時間がかかりやすいタコとの組み合わせが悪い?

牛乳とミカン
 牛乳の鮮度管理に問題があった?

サバとスモモ
 寄生虫がいることがあるサバに原因があった?

食い合わせが悪いとされている「ウナギと梅干」を
一緒にして作っている浜松の「志ぶき」の「おひまつぶし」は、
「もともとまかない料理で食べていても大丈夫だった。
言い伝えを逆手にとったら面白いと思った」といって出されている。

刻んだウナギのかば焼きと梅干をごはんの上に一緒にまぶして
食べるもので、大変美味しい食べ物です。

「言い伝えにあるような食べ物の組み合わせが毒を生成することはない」
そうです。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 04:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

山盛りのおでん!

久しぶりに、ショウゴ、ケイスケ、ユウタ、カーカ、トートを誘った。
実は、トートに教わりたいことがあったので、夕食に全員招待となった訳。

その準備に、カミサンと家の前のスーパへ買い物に行った。
夕食はおでんにしようということになって、材料を仕入れる。
あれは、ショウゴとケイスケが好き!
これはユウタに!ワインはこれがおでんに合う!
デザートはこれ!・・・なんていいながらの買い物。

おでんをカミサンが仕込んでいる間に、トートとPCの前に。

今朝、突然、PCがブルー画面になりフリーズした。
サポートに午前4時頃連絡した所、もとには戻ったのだが、
ハードデイスクがクラッシュした可能性があるというので、
至急バックアップを取る必要が出た。
今まで、バックアップを取ったことがなかったので、
トートの指導が必要となったのだ。
無事にBUして、MTブログの画像変更を終わり、食卓へ!

驚いたことに、テーブルには3っの鍋に大盛りのおでんが!!!。
「沢山食べるからねー」といいながら材料を仕入れたのだが、
こんなに多かったとは!
しかも、好きなはずのものをあまり食べないのだ。
嗜好が変わったとは思わなかった・・・。

おみやに残り物を持たせたが、我が家にも沢山残った。
しばらくはおでんの夢でも見そうな生活になるのかも!!!
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 04:20 | Comment(1) | TrackBack(0) | グランパの日記