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2007年10月31日

神社めぐり

朝一番の打ち合わせのため、久しぶりに電車で渋谷へ行った。

ほとんど車で出かけるのが普通なのだが、
朝一は高速も混んで、到着時間がはっきりしないのでやむを得ず、
超満員電車にゆられて・・・。

もっとも始発の駅の一つ目からの乗車で、
座れたことは座れたのだが、乗り換えが大変だった。
サラリーマンは大変だなーと毎度のことだが思ってしまう。
8時40分到着。
10時30分に打ち合わせが終わり、
渋谷の神社を探索開始。
今、神社に凝っていて、行く先々で神社めぐりをしている。

今日は、渋谷、原宿あたりに狙いをつけてきたのだが、
打ち合わせのため、靴が普通の革靴なので足元が心配だ。
これが、結果として悪くなってしまった。

さて、渋谷警察裏の「金王八幡宮」と隣の「豊栄稲荷神社」へ。
渋谷のビル街の真っ只中に静謐な空間がある。
「隠田神社」「東郷神社」「明治神宮」と歩き写真を撮りまくった。

革靴だったせいで、足が痛くなり、
それをカバーして歩くうちに、
腰にきた。
我慢しきれなくなり帰宅。
渋谷から代々木まで歩いての約5時間の探索でした。

詳細は、近々公開予定です。
お楽しみに!

posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 10:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2007年10月29日

青春

4人の孫がいても、まだまだ年ではありません。

やらなければならないことや
チャレンジすることが沢山あります。

これから、あることにチャレンジします。
今日からスタートです。
頑張るぞー!

サムエル・ウルマンのこの詩が、
今のムッチーグランパの心を表しています。
        

青春とは人生のある期間ではなく
心の持ち方をいう。
バラの面差し、
くれないの唇、
しなやかな手足ではなく
たくましい意志、
ゆたかな想像力、
もえる情熱をさす。
青春とは人生の深い泉の清新さをいう。

青春とは臆病さを退ける勇気
やすきにつく気持ちを振り捨てる冒険心を意味する。
ときには、
20歳の青年よりも60歳の人に青春がある。
年を重ねただけで人は老いない。
理想を失うときはじめて老いる。
歳月は皮膚にしわを増すが、熱情を失えば心はしぼむ。
苦悩、恐怖、失望により気力は地にはい精神は芥(あくた)になる。

60歳であろうと16歳であろうと人の胸には
驚異にひかれる心、おさな児のような未知への探求心
人生への興味の歓喜がある。
君にも我にも見えざる駅逓が心にある。
人から神から美、希望、よろこび、勇気、力の
霊感を受ける限り君は若い。

霊感が絶え、精神が皮肉の雪におおわれ
悲嘆の氷にとざされるとき
20歳だろうと人は老いる。
頭を高く上げ希望の波をとらえるかぎり
80歳であろうと人は青春の中にいる。

(サムエル・ウルマン 宇野収、作山宗久訳 三笠書房)

これを読んでいるといつもやる気が出てきますし、
心が爽やかになってきます!

よーし、がんばるぞー!

posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 15:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

久しぶりの書き込み

しばらく書き込みができませんでした。
いろいろと勉強中で、
無料レポートを読んだり、
セミナーへ出かけたり、
調査に行ったりと思わぬ時間が取られてしまっていました。

これからまた書き込みをしていきますので、是非お読み下さいな!

大分前の出来事ですが、
ユウナとユウタの運動会が、ちょうど1週間、間をあいてありました。
カミサンがユウナの運動会を見に行ったのですが、
前の日から張り切ってダンスの練習をして、
皆に得意になって披露していたのに、
なんと、なんと 本番で大泣き!
で・・・、全くダンスをしなかったとのこと。
ユウナパパがいたので、甘えたのではというのが、カミサンの報告。

いつも張り切っていて、
チョットおませになってきた今日この頃なので、
こんなことがあるなんて皆ビックリ状態でした。

最も、ユウナママも幼稚園へ初めて行った時、
何度も先生には会っていて、慣れているはずなのに、
部屋へ入るのを嫌がって大泣きしたことがあったから、
母親譲りかも・・・。

一方、ユウタは走るのが速くて、いい成績を取ったらしい。
これはトート譲り・・・?

何故って、
カーカは運動会ではいつも最後の方を、
ニコニコしながら走っていましたからね。

孫の運動会の様子を聞いて、
娘たちの小さい頃をチョット思い出した
ムッチーグランパでした。

来週、ユウナが遊びに来るらしい。
楽しみですね!
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 05:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2007年07月05日

夕方からの休み

1、2日と仕事があり、
特に地鎮祭があったので、これは役職上絶対はずせないこと。
孫たちは学校なので、2日の午後から清里へ。

珍しく休みの取れたユウナパパも行く事になった。
トートだけは残念ながら仕事だ。

ショウゴ、ケイスケ、カーカ、ムッチーグランパそしてユウナママとパパの6人で、清里へ。
夕方も早めに出かけたので、高速もまだガラガラで、
早めに到着した。
久しぶりのご対面にユウナはうれしそうにパパ、ママといって
早速甘えていた。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 13:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2007年04月29日

清里へ

カミサンが昨日からユウタとユウナを連れて清里の山荘へ出かけた。
ショウゴとケイスケは学校があるので、
後からカーカが電車で行くことになっていたが、
仕事を調整してムッチーグランパが
早朝5時に車で乗せていくことにした。

午前7時過ぎには、清里へ到着。
まだ寝ていると思っていたが、
すでにユウナは起きていて迎えに出てくれた。

天気が悪く、雨が強く降ったり、みぞれになったり、
雪になったりと大変な気候だ。
合間をぬって、外でテニスをしていても、すぐに雨になってしまい長続き出来ない状況。
都内は嵐のようだったとの放送もあったらしい。
結局どこにも行かず、家の中で大騒ぎの一日であった。

新しく入れたPCがネットにつながらず作業が進まずあきらめることにしたのだが、念のためトートに連絡してみた。
結局、家にある書類から、PW、ID、DNSなどをメールしてもらうこととした。
もっとカンタンに出来るような方法をメーカーは考えないと、
年配の人たちは、
ますますPCへ近づかなくなってしまうのではと思う。
DNSだ、セカンドDNSだ、自動割り当て推奨だとなんだかサパリ分からないことをやって、結局またダメなのです。

しかし、あいてしまった時間の有効利用に、
ほとんど一日中、持ってきた資料をマインドマップでまとめてみた。
やはり抜群のツールだ。
多くの資料が一枚ずつのマップに仕上がった。
内容も良く分かるし、一枚で纏められるのが良い。

今朝午前5時過ぎにメールが届いた。
いろいろ試行錯誤してヤットネットに繋がったのです。
初めに書き込みをしたのがこのブログ。

昨日とはガラッと違って今日は最高の天気になった。
カミサンは、皆を連れて昇仙峡影絵の森美術館へ遊びに出かけた。
切り絵を見せたいのとショウゴが石に興味を持っているので、
昇仙峡がいいのではとアドバイスした結果だ。

留守番は、いつものとおり、ブルクンとムッチーグランパ。

P1010029.JPG

石の袋を持ってニコニコしながらのショウゴと皆が午後4時頃帰って来た。


聞くと、昇仙峡の帰りにお店によって買って来たという。

P1010030.JPG


切り絵の話は全く話さず、
「げげげの鬼太郎展」をやっていたとのことだが、
その話もそこそこに、ショウゴ、ケイスケは石の袋をあけて
4人で分け始めた。
どこで覚えたのか、石の名前を良く知っているのには驚いた。
「これはアメジストで2月の誕生石。ボクの誕生石だよ」

「ヒスイは5月、オパールは10月」なんて声が聞こえていた。
何で石に興味を持ったのかは聞き忘れた。

夜は、ハンバーグをカミサンとカーカが作った。

P1010025.JPG


お子様ランチ風に小さな旗をカーカが作って、

P1010026.JPG

それぞれ希望の旗を立てたのを取って、

P1010023.JPG

うれしそうに、そしておいしそうに食べていた。
清里満喫の一日でした。

明日、あさってと仕事と学校があるので、
カーカ、ショウゴ、ケイスケを乗せて帰ることはきまっています。

朝8時出発の予定だったのだが準備がスムーズに出来て、
早めの出発となった。
カミサン、ユウタ、ユウナそしてブルクンとバイバイだ。

「二つ寝たらまた来るからね。
今度はママも一緒だよ」といった時のユウナのうれしそうな顔。
やはり、ママがいないと寂しいのだろうね。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 10:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記