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2012年05月01日

ピューロランドへユウナとヒナが!

ホントに二人はピューロランドが好きなんです。
毎年、2、3回は行ってる感じがしますね。
カミサンがチケットを送っていることもあるのだが・・・。
楽しんでいる写真が送られてきました。
その写真を見て喜ぶわたくしたちです(^^
ユウナ&ヒナ2.jpgユウナ&ヒナ1.jpg
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 05:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2012年04月29日

マンガを画いたユウタ

先日、長女一家が遊びに来た。
ユウタが静だと思っていたら、
これ画いたからあげるって持ってきたのがこれでした。
いつの間にか上手いのを画くようになったものだと感心しました。App0002.jpg.jpg
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 08:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2012年01月23日

誕生日祝い

ユウナは1月30日で8才になる。
そしてヒナは1月9日に3才になった。
昨日は、誕生日祝いを買いにパパとママで行って来たとのこと。
ナオコに了解の電話があったらしいけれど、
ヒナは「これかってもいい?」と云うが
何を買うのか分からなかったらしい。
ユウナは大きな自転車と決めていたから
好きな自転車を選んだ。
二人とも大喜びだったとのこと。
早速、写真を送ってきた。

P1000023.jpg

ほしくてならなかった自転車だー(^^

P1000026.jpg

「ハローキティたのしくおかいものアップルレジスター」が気に入ったらしい。
二人でおかいものごっこして遊んでいる。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 17:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2012年01月16日

他人に時間をささげよう!

満100歳で活躍している現役の日野原重明さんの本を
読んでいる人も多いと思います。
わたくしもいろいろ読んでいますが、
その生きざま、考え方に学ぶことが多いです。

1月14日の日経夕刊に「よりよく生きること 日野原重明さんに聞く」
と題して編集委員の鈴木純一さんが書いていました。
以下、一部引用させて頂きます。

・・・
命は長ければいいのではない。
最後までよりよく生きることが大切」という言葉は重い。
「いのちの意味」を知れば時間をおろそかにできない、という日野原さんは
「私にはミッション(使命)がある」と繰り返した。
・・・


現在、日野原さんは
月に2回、10歳、小学5年生に命の大切さを伝える授業をしているとのこと。

その授業で
『・・・

「君たちに命はあるかな、と聞くとみんなははーいと手をあげる。
どこに、と聞くと心臓に手を当てる。
胸をさわるとどきどきしていて止まったら死ぬからと。

そこで私は言うのです。
命は見えないもの。さわれないものだよって。
心臓は大切なものだけど命じゃない。
見えない、さわれない時間が命によく似ていると


「子どもたちは3度の食事や勉強、運動など
ほとんどの時間を自分のために使っている。
成長に必要だから今はそれでいい。

でも大人になった時、
自分の時間を必要な誰かのために使うよう、
体や頭を鍛えておいてほしい。

それは命を尊重することだし、
平和な世界を築くことにもつながる
・・・」』


誰かのために自分の時間を使うことの大切さを
子供たちに教えることはわたくしたち大人の役目です。

ヒナ4.jpg

この写真は一番下の孫、ヒナです。
この1月に3才になりました。
命の大切さについてはまだ分からないでしょうが、
少しずつ話していこうと思います。

日野原さんのミッションについては、
まだまだ続きますのでまたの機会に紹介します。

posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 05:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2012年01月14日

「十年たったら、今の自分がどんなに若いか分かるよ」

脚本家の鎌田敏夫さんが昨日の日経夕刊のプロムナードに
書いていました。

「十年たったら、今の自分がどんなに若いか分かるよ」


30年ほど前のドラマ「雨の降る駅」でのセリフだそうです。

不倫相手との別れで大原麗子が後ろ姿と表情だけで
田村正和の乗る列車の発車のベルを背景にした
名シーンの後の駅待合室のシーン。

『「また、男、出来るよ」
「もう年だから」
と、言う大原さんに、
島倉さんが言うのが、このセリフなのです。
人生まだまだこれからだよと励ます意味、
人生を大事にしてこなかった自分への自責の念。
老いを感じはじめたのに頼る人間のいない孤独感。
いろんな感情が混じり合ったセリフでした。・・・』
(上掲エッセイより引用)

この島倉さんと云うのは島倉千代子とのことです。

何かことに当たった時、
もう年だからと思ったことはありませんか。
後で考えるとこのセリフのように、
あの時はまだ若かったんだから
やっておけばよかったと悔しい思いをしたことを。


忘れないようにしましょう!

「十年たったら、今の自分がどんなに若いか分かるよ」

は。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 03:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記