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2017年04月05日

久しぶりの投稿!

すっかりご無沙汰しています。

孫たちも大きくなり、なかなか一緒することができません。
特に長女家族は近くにいるのに、
次男、三男は塾通いが始まったのであまり会えません。
塾は、長男ショウゴが通っていたところに、二人が続いています。
長男は今年4月から大学3年生になり、専門を決める時期です。

先日、次女家族が来宅。
婿殿は仕事で来られなかったのですが三人でお泊りでした。
ユウナの勉強をショウゴが教えるというほほえましいことが続きました。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 06:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2014年12月11日

ゲーム漬けのケイスケ

久しぶりの投稿になりました(^^;

このところ、長女の次男ケイスケが我が家にしょっちゅう来ている。
理由は、自分のパソコンが壊れたため修理に出していて
ゲームが出来ないからなのだ。

何しろ、やりだしたら数時間何も言わず、
ほとんど飲まず食わず状態で我が家のパソコンに向かっている。

中三で、年明けには受験が控えているのにである。。
こんな状況にも関わらず成績は上がっているというので、
親もガミガミ云わないようだ。

もちろん塾にも行っていて、
三者面談では、成績が上がっているから
もっと上の学校へ行くよう云われているようだが、
本人は、歩いて行ける範囲にある高校にしたいと思っているらしい。

ゲームを作る側になったらどうかと云ったのだが、
笑っているばかりの孫である。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 16:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2013年02月07日

物忘れかど忘れか!

記憶力がモット良ければと思っている人は
とても多いです。
わたくしもその一人ですが…。

考えてみると
今の世の中では、
記憶力を試す試験が
多いからかもしれません。

単語やスペルを覚えても
チットモ話すことができない
日本の英語という科目。

方程式を覚えても
日常生活にはほとんど役立たない
といわれる数学etc,etc

でも
記憶力査定社会からの脱出を求める動きも
あちこちでありますが・・・。

つまり
知識は大事ですが
知識を知恵に変えることが
実社会に求められていることからも
それが感じられますね。

「最近、物忘れが激しくって」とか
「あー、チョットど忘れした」
なんて云っていませんか?

これは
記憶と関係しているということを
聞いたことがあります。

記憶には

新しいことを覚える「記憶」と

覚えていたことを思い出す「想起」

があることは良く知られています。


そして

「物忘れ」は

新しいことを記憶する能力、

つまり記憶力が低下したことを意味

します。

「物忘れが・・・」と云う時は
新しいことを覚えにくくなったことを
表しているのです。

「ど忘れ」は

「想起」すなわち、

思い出す力が低下していることを示しています。

この場合、何かきっかけがあれば
思い出すことができます。
「物忘れ」も「ど忘れ」もしたくないものですね。

「記憶」と「想起」
どちらもある程度シャットアウトはできます。

「ど忘れ」の時は

雰囲気や気分転換を図り

「物忘れ」の時は

リラックスすることが良い
のです。



posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 17:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2013年01月21日

お正月の生花

暮れの忙しに
カミサンから「お花を生ける時間がないから代わりに生けて」
と頼まれた。
「はいよ!」って返事をして生けたお花が
今日になっても生き生きとしている。

こんなに長持ちしているのは、室温が低いせいもあるのだろうけど、
丈夫なお花だったんだと嬉しくなりました。


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posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 17:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2013年01月19日

加藤ミリア

先ほど、TVで加藤ミリアを観た。
恥ずかしながら、この人のことを全く知らなかった。
若い人のカリスマで多くの才能が花開いているという。
で、調べてみたら、
なるほど素晴らしい才能を持っている人なんだと感心した。

『自分の言いたい事や存在を認めてもらう手段として、歌がある』として、
13歳で「ソニーミュージック・オーディション」に合格し曲作りを本格的にスタート。

2004年のデビュー当時、オリコンのウイークリー・アルバムランキングで1位を獲得して
宇多田ヒカルの最年少記録を破り、“ポスト宇多田”として比較されていた。
またデビュー当初は「現役高校生」であることを強調されることが多く、
その共感を呼ぶ歌詞から「女子高生のカリスマ」と呼ばれる。
CDジャケットのビジュアルイメージのコンセプト作りに参加したり、
ファッションブランドをプロデュースしているため、
ビジュアルやファッション面でも影響を与えている。
加藤の音楽、ファッション、言動に影響される人を「ミリヤー」と呼ぶ。
(Wikipedia)

最近の若い人には素晴らしい才能を持った人が沢山いますね。
シニアも頑張らなきゃと思う日々です。

posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 09:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2013年01月08日

ロコモ(ロコモシンドローム)にご注意!

今朝のテレビでロコモのことが放映されていました。

ロコモとは、
 ロコモティブシンドローム(:locomotive syndrome運動器症候群)の略で、
「運動器の障害」により「要介護になる」リスクの高い状態になることです。

日本整形外科学会が、2007年(平成19年)に、新たに提唱したものです。
「ロコモ」の提唱には、
「人間は運動器に支えられて生きている。
運動器の健康には、医学的評価と対策が重要であるということを日々意識してほしい」
というメッセージが込められています。

「運動器の障害」の原因には、大きく分けて、
「運動器自体の疾患」と、「加齢による運動器機能不全」があります。

運動器自体の疾患(筋骨格運動器系)は、
 加齢に伴う、様々な運動器疾患で、
例えば変形性関節症、骨粗鬆症に伴う円背、易骨折性、変形性脊椎症、脊柱管狭窄症などがあります。
関節リウマチなどでは、痛み、関節可動域制限、筋力低下、麻痺、骨折、痙性などにより、
バランス能力、体力、移動能力の低下をきたします。

加齢による運動器機能不全は、加齢により、身体機能が衰え、
筋力低下、持久力低下、反応時間延長、運動速度の低下、
巧緻性低下、深部感覚低下、バランス能力低下などがあげられます。
「閉じこもり」などで、運動不足になると、
これらの「筋力」や「バランス能力の低下」などと一緒になって、
「運動機能の低下」が起こり、転倒しやすくなります。

ロコモは国民病と云えます。
変形性関節症と、骨粗鬆症に限っても、
推計患者数は4700万人(男性2100万人、女性2600万人)とされています。

今日から、ロコモシンドロームからの脱却を目指しましょう。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 09:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康

2012年05月01日

ピューロランドへユウナとヒナが!

ホントに二人はピューロランドが好きなんです。
毎年、2、3回は行ってる感じがしますね。
カミサンがチケットを送っていることもあるのだが・・・。
楽しんでいる写真が送られてきました。
その写真を見て喜ぶわたくしたちです(^^
ユウナ&ヒナ2.jpgユウナ&ヒナ1.jpg
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 05:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2012年04月29日

マンガを画いたユウタ

先日、長女一家が遊びに来た。
ユウタが静だと思っていたら、
これ画いたからあげるって持ってきたのがこれでした。
いつの間にか上手いのを画くようになったものだと感心しました。App0002.jpg.jpg
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 08:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2012年01月23日

誕生日祝い

ユウナは1月30日で8才になる。
そしてヒナは1月9日に3才になった。
昨日は、誕生日祝いを買いにパパとママで行って来たとのこと。
ナオコに了解の電話があったらしいけれど、
ヒナは「これかってもいい?」と云うが
何を買うのか分からなかったらしい。
ユウナは大きな自転車と決めていたから
好きな自転車を選んだ。
二人とも大喜びだったとのこと。
早速、写真を送ってきた。

P1000023.jpg

ほしくてならなかった自転車だー(^^

P1000026.jpg

「ハローキティたのしくおかいものアップルレジスター」が気に入ったらしい。
二人でおかいものごっこして遊んでいる。
posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 17:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記

2012年01月16日

他人に時間をささげよう!

満100歳で活躍している現役の日野原重明さんの本を
読んでいる人も多いと思います。
わたくしもいろいろ読んでいますが、
その生きざま、考え方に学ぶことが多いです。

1月14日の日経夕刊に「よりよく生きること 日野原重明さんに聞く」
と題して編集委員の鈴木純一さんが書いていました。
以下、一部引用させて頂きます。

・・・
命は長ければいいのではない。
最後までよりよく生きることが大切」という言葉は重い。
「いのちの意味」を知れば時間をおろそかにできない、という日野原さんは
「私にはミッション(使命)がある」と繰り返した。
・・・


現在、日野原さんは
月に2回、10歳、小学5年生に命の大切さを伝える授業をしているとのこと。

その授業で
『・・・

「君たちに命はあるかな、と聞くとみんなははーいと手をあげる。
どこに、と聞くと心臓に手を当てる。
胸をさわるとどきどきしていて止まったら死ぬからと。

そこで私は言うのです。
命は見えないもの。さわれないものだよって。
心臓は大切なものだけど命じゃない。
見えない、さわれない時間が命によく似ていると


「子どもたちは3度の食事や勉強、運動など
ほとんどの時間を自分のために使っている。
成長に必要だから今はそれでいい。

でも大人になった時、
自分の時間を必要な誰かのために使うよう、
体や頭を鍛えておいてほしい。

それは命を尊重することだし、
平和な世界を築くことにもつながる
・・・」』


誰かのために自分の時間を使うことの大切さを
子供たちに教えることはわたくしたち大人の役目です。

ヒナ4.jpg

この写真は一番下の孫、ヒナです。
この1月に3才になりました。
命の大切さについてはまだ分からないでしょうが、
少しずつ話していこうと思います。

日野原さんのミッションについては、
まだまだ続きますのでまたの機会に紹介します。

posted by グランパ@宮瀬睦夫 at 05:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパの日記